- 特徴
- 傷ついた末梢神経修復に関与する[メコバラミン]と[葉酸]、末梢神経炎に効果のある塩酸ピリドキシンにより、末梢神経のキズが原因で起こる
- 「腰痛」
「もんでも良くならない肩こり」
「手足のシビレ」
「眼精疲労」
に働きます。
- ムリな姿勢や同じ姿勢を続けると、筋肉がこわばり、血管が圧迫されて血行不良が起こります。血行不良がおこると栄養分や酸素、疲労物質の運搬がされにくくなり、さらに筋肉が硬直するので、末梢神経をキズつけることがあります。
この悪循環をなくすために
- フルスルチアミンがエネルギーの産生に働き、
- 疲労物質の蓄積を防いで筋肉疲労を緩和し
- 生理活性が高い天然型ビタミンEの酢酸d-α-トコフェロールが血液の循環をよくします。
- 効能効果
- 神経痛/筋肉痛/
関節痛(腰痛・肩こり・五十肩など)/
手足のシビレ/
眼精疲労/
- 成分分量
- ●メコバラミン(活性型ビタミンB12)・・・1500µg
- 末梢神経を正常な状態にして、神経痛・肩こり・腰痛・手足のシビレを緩和します。
●酢酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE))・・・100mg
- 末梢の血行を改善し、肩こり・腰痛・手足のシビレを緩和します。
●フルスルチアミン塩酸塩(ビタミンB1誘導体)・・・109.16mg
- →フルスルチアミンとして・・・100mg
- エネルギー産生に重要な成分で神経や筋肉の機能を保つ働きが有ります
●ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・・・100mg
●葉酸・・・5mg
- 添加物
カゼインNa、ヒドロキシプロピルセルロース、乳糖、ゼラチン、マクロゴール、タルク、炭酸Ca、ラウリル硫酸Na、カルメロースNa、カルメロースCa、無水ケイ酸、ケイ酸Ca、メタケイ酸アルミン酸Mg、ステアリン酸Mg。ヒブロメロース、アラビアゴム、白糖、酸化チタン、カルナウバロウ
- 用法用量
- 次の1回量を、食後に、水又は湯で服用。
15才以上・・・・1錠 1日3回
15未満・・・・服用しないでください。
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